ECを作って終わらせない。
売上と業務を、同じデータで改善し続ける。
ECコンサル・EC構築・AI BPaaS・NetSDL・継続コンサルを一つのパックで。販売チャネル・業務・データを分断させず、改善が止まらないEC事業をつくります。
ECコンサル・EC構築・AI BPaaS・NetSDL・継続コンサルを一つのパックで。販売チャネル・業務・データを分断させず、改善が止まらないEC事業をつくります。
ペタビットが提供する、ECのコンサルティング・構築・AI分析・受注在庫出荷の統合(SCM)・継続改善を一気通貫で支援するサービスです。自社ECプラットフォーム「ECDirect」(導入100社)とSCM基盤「NetSDL」(導入300社・13か国)を活用します。
ECサイトを作ったが、売上が伸び悩んでいる
モール・自社EC・店舗でデータや在庫がバラバラ
受注・出荷業務が少人数では回らない
GA4は入れたが、次の施策が決められない
制作会社・システム会社・広告代理店が別々で改善が進まない
EC事業の価値を経営に説明できない
UI/UX・売り方・CRM・SEO・AIO
ヘッドレス・オムニチャネル
AI活用・LTVの見える化・KPI診断
受注・在庫・出荷のSCM統合基盤
EC改善から事業改善へ
STEP 1:コンサル
売上が伸びない原因を分析し、改善策を決めるECサイトの売上が伸びない原因を消費者目線とデータの両面から分析し、売上改善の打ち手と優先順位を決める支援です。「なぜ選ばれるのか」を明らかにし、UI/UX、売り方、CRM、SEO・AIOまで改善策を設計します。
STEP 2:EC構築
ヘッドレスコマースとオムニチャネルで、戦略どおりに動くECをつくるコンサルティングで決めた売り方と導線を、自社ECプラットフォーム「ECDirect」で実装する支援です。ヘッドレスコマースでデザインの自由度と運用のしやすさを両立し、店舗・自社EC・モールの会員や在庫をつなぐオムニチャネルECを構築します。
ECDirectの詳細
STEP 3:AI BPaaS
GA4とECデータをAIで分析し、毎月の改善策に変えるGA4・Search Consoleのアクセスデータと、ECの商品・受注・顧客データを結合してAIで分析し、改善施策の立案から効果検証までを月次で代行・伴走するペタビットのサービスです。KPIの変化やLTV(顧客生涯価値)を見える化し、社内に分析担当者がいなくても、データにもとづくEC運営を続けられます。
AI BPaaSの詳細
STEP 4:NetSDL
受注・在庫・出荷を一元管理し、EC業務を効率化するNetSDL(ネットエスディーエル)とは、自社EC・モール・店舗・卸など複数チャネルの受注・在庫・出荷を一元管理する、ペタビットのSCM(サプライチェーン管理)基盤です。導入実績は300社・13か国です。売上が伸びると追いつかなくなる受注処理や在庫連携を自動化し、少人数でも複数チャネルを運用できる体制をつくります。
NetSDLの詳細
STEP 5:継続コンサル
EC改善から事業全体の改善へECの運用データをもとに毎月施策を検証し、次の改善テーマを決めて実行まで伴走する支援です。ECで得た顧客・商品のデータは、商品開発、店舗運営、販促など事業全体の判断にも活かします。EC事業の成果と価値を、経営層に説明できる形でレポートします。
自社プロダクトの導入実績
ECDirect 100社、NetSDL 300社・13か国。構築も運用も自社で完結。
サクラAIプラザで販売実証
商品体験から購入・改善までを自社の場で検証できます。
子育て世代の消費者DB
POPアスリートを通じたサンプリング・アンケート・販促。

無料
100万円~
月30万円~
はい、今お使いのECカートのままご依頼いただけます。
EC事業成長パックは、ECコンサルティング(STEP 01)、AI BPaaSによるデータ分析(STEP 03)、NetSDLによる受注・在庫管理(STEP 04)、継続コンサルティング(STEP 05)を、既存のカートと組み合わせて始められます。分析の結果、カートの機能が売上改善の妨げになっている場合は、自社ECプラットフォーム「ECDirect」(導入実績100社)への移行をご提案します。移行時は商品・会員・受注データを引き継ぎ、段階的な切り替えも可能です。
はい、できます。
ペタビットのSCM基盤「NetSDL」(導入実績300社・13か国)で、自社EC・楽天市場・Amazonなどのモール・実店舗の在庫を一元管理し、自動で連携します。受注もチャネルをまたいでまとめて処理できるので、売り越しや在庫の手作業調整を減らし、少人数でも複数チャネルを運用できるようになります。
はい、必要なステップだけご依頼いただけます。
たとえば「ECコンサルティングだけ」「NetSDLでの受注・在庫の一元管理だけ」「AI BPaaSでのデータ分析と月次改善だけ」といった始め方が可能です。ただし、EC事業成長パックの強みは、5つのステップを一つのデータでつなぎ、施策の結果を次の改善に戻し続けられる点にあります。まず一部から始め、成果を見ながら範囲を広げるお客さまも多くいらっしゃいます。
はい、SAPをはじめとする基幹システムと連携できます。
ECDirectとNetSDLは、販売管理・在庫管理・会計・WMS(倉庫管理システム)などの基幹システムとデータ連携し、受注から出荷・請求までの手入力をなくします。ペタビットでは、通信機器メーカー様でSAPと連携したヘッドレス受発注システムを構築した実績があります。既存の基幹システムを入れ替えずに連携できるため、大規模な刷新に比べて費用と期間を抑えられます。
KPI・業務フロー・データ連携の改善余地を、30分のオンライン面談でお伝えします。